| 理事長:駒宮博男 |
|
![]() |
1954年横浜生まれ。東京大学中退。 |
|
|
|
|
|
|
![]() |
1956年 大垣市生まれ 愛知工業大学土木工学科卒 |
|
|
|
|
|
|
![]() |
1975 年岐阜市生まれ。東京大学工学部都市工学科卒、同大学院環境学修士。北山創造研究所で商業施設プロデュースに携わった後、ブーズ・アレン・ハミルトン (現.ブーズ・アンド・カンパニー)にて、大企業の経営戦略コンサルティングに従事。2008年春、ブーズ・アレン・ハミルトンを退職し、岐阜にUター ン。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
1982年愛知県愛西市生まれ。京都大学農学部森林科学科卒、同大学院農学修士。民間シンクタンクより現職。前職では観光政策の調査・研究及び政策立案に携わる。その後、地域に根ざして山村再生に取り組むことを目指し転職。地域再生機構では主に木質バイオマスのエネルギー利用のための調査・研究、施設へのコンサルティング、地域での仕組みづくりを担当。 |
|
|
|
理事:町野邦文 |
|
![]() |
株式会社アパックス 代表取締役 |
|
|
|
事務局:平野馨生里 |
|
![]() |
1981年岐阜市生まれ。慶応義塾大学総合政策学部(SFC)を経て広報代理店勤務。その後、岐阜市にUターン。 |
|
|
|
|
|
1953年奈良県生まれ。信州大学農学部卒業。農業就業を経て、1980年農林水産省入省。2005年愛知県豊田市で市民参加型森林調査「森の健康診断」運動を開始、現在全国30余都道府県で展開中。2009年にNPO法人土佐の森・救援隊がNEDO事業とリンクし成功を収めた林地残材収集システムの一部を、大規模プラントがなくても全国どこでも導入できるシステム(=木の駅)として、恵那市中野方町にて開始。2010年3月に東海農政局早期退職後、同年4月より鳥取県の地域マネージャーとしてNPO法人賀露おやじの会で、鳥取県智頭町木の宿場プロジェクトの立ち上げに成功。現在、木の駅は標準化され、恵那市、智頭町、豊田市、大垣市、土佐町で立ち上がり、ほかに目下全国約10地区で準備中であり、そのお手伝いを行っている。 現在、鳥取大学地域学部非常勤講師、岐阜県立森林文化アカデミー非常勤講師、NPO法人賀露おやじの会事務局長、矢作川水系森林ボランティア協議会代表、矢作川森の健康診断実行委員会代表、NPO法人夕立山森林塾副代表、NPO法人山里文化研究所副代表、組手什おかげまわし協議会代表を兼任。著書は「森の健康診断」(築地書館)ほか。 |
|
●木の駅ポータルサイト → http://kinoeki.org/ |
|
| ●木の駅及び木質バイオマス利用のご相談はこちらから | |


















